玉藻の部屋(Blog版・改)
9本尻尾のお莫迦な狐、玉藻が好きなこと書いたりするぺーじ。
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第三話/トンネルを抜けると白かった。を読んだですよ♪
今週も無事ありました。
さよなら絶望先生(久米田康治)です。

いきなり踏み切りで線路内に突き飛ばされる自殺志願者というステキなシーンで
始まった第三話。
今回もちゃんとでましたよ、あの名言(笑)

死んだらどーする


今回は2回も使用されました(笑)

まずはお得意の久米田節から。
駅のタッチ&ゴー改札で財布ごとスキャンされているのなら、他のカード類もスキ
ミングされているに違いないという都会の人間しか理解しにくいであろうネタです。
ようは、カードを近づけるだけで使えるプリペイドマネーの切符版みたいなものだ
と思えばよいかと(^-^;
財布の中のカードを読み取ってるんだから自分が悪人なら絶対他のカードも読み取って
偽造する、自分のカードは全て偽造されていて預金が全部引き出されているんだ!!
……という思い込みで自殺しようとしていたのでした(^-^;>冒頭

今回のストーリーは、引きこもりをど~にかする、という話だったのですが……名も明かさ
れないヒロインに引きこもることの恐怖を植えつけられた彼女(小森さん)は髪を上げると
実はすごい美少女で、それに気がついた糸色先生の優しい声にすっかり胸キュン状態になり
学校に通い始め……学校の一室に引きこもるようになりました(^-^;

ちなみに、糸色先生が彼女に優しくした理由は下心でもなんでもなく……
糸色先生、「失礼」と貞子のような彼女の前髪をかき分ける……そこには可憐な美少女が
大ゴマとって現われる。
「美人だ……しかも白い」その台詞に頬を染める小森さん
「死にたくなったらまず先生に言いなさい」ここで胸キュン状態に
……そう、後の台詞がそのままの理由だったのです。

心中リストに入れておこう


……心の中で、そう言いながら絶望先生は心中簿(ですのうと)と書かれた候補者リスト
にペンを走らせるのでした……(⊃Д`)

いやもう……次回も楽しみです……なるべく回数続いてほしいな(^-^;
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2005/05/19(木) 20:31:43 | | #[ 編集 ]
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